職長教育を御社で実施します

職長教育講習は、実績の平井裕祐社労士事務所に

 「10年以上の現場実務経験」「RST」「社会保険労務士」「第1種衛生管理者」で得た知識を基に職長教育講習を行なっています。
・「実務に即対応」できる職長教育
・「分かりやすい」職長教育講習
・「飽きない」職長教育を御社にて実施致します
職長教育講習は、実績の平井裕祐社労士事務所にお任せ下さい


職長等教育・安全衛生責任者教育は義務です

建設業・一部を除く製造業等では、労働安全衛生法第60条により職長教育が「義務」となっています。  建設業においては労働安全衛生法第16条により「安全衛生責任者の選任義務」が有り、これに違反した場合、「安全衛生責任者の選任義務」(安衛法120条)に処されます。  特に建設業を中心として「コンプライアンス」が求められてきており『職長・安責教育を修了していない者は現場に入場させない』という風潮が強まっています。

安全は儲かる?!

『えっ?』とお思いの方。  現在、建設業では発注件数が減少しているにも関わらず「施工業者は増加」しています。 当然、元請様では『協力業者の選別』を行わざるを負えません。

 ではどこを基準として選別するのか? 施工技術、請負金額はどこの協力会社も大差ありません。(大変失礼な表現をお許し下さい。)  評価で大差が出るのは「安全管理」です。 元請様が日頃、『安全第一』と言っている意味がお解りですか? 元請様(=お客様)は『安全を買いますよっ!』と言っているのです。  『安全の〜建設』を売りに出している業者が御社の周りに何社いらっしゃいますか?

平井裕祐社労士事務所の講習では「お金をかけずに安全をアピールする方法」をお伝えします。


職長は「会社を発展させるキーマン」です

 現場では職長は「社長の分身」として直接現場に携わる社員を指揮、指導しています。 会社の「経営戦略・経営方針を現実化させる」ことが出来るのは職長だけです。

又、「お客様の声(=宝の山)」を直接聞けるのは現場に直接携わる社員です。 この大切な声を会社に伝えることが出来るのも職長です。

 会社にとって「経費削減」「業務の効率化」は至上命題ではないでしょうか? 実現できるのは「現場を最もよく知っている」職長です。


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 お陰様で、講習実績は2012年2月時点で3,000名を超えました。

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